2014年07月24日

下栗の里(長野県飯田市)は、日本の原風景が残る場所!『日本のチロル』と呼ばれているらしい!

長野県飯田市上村にある『下栗の里』は、山の斜面を切り開いた里になります。日本の原風景が残る場所として『日本のチロル』なんて呼ばれることもあります。『下栗の里』は、標高800m〜1100mあたりにあり、かなり高い場所になります。もし行くなら、車やバイクの方が便利そうです。なお、『下栗の里』を見るなら、その周辺にビューポイントみたいなのがあるようです。『下栗の里』のくねくね道を登っていくと休憩所みたいな場所があり、そこから20分ぐらい歩くと展望台があり、絶好のビューポイントとなっています。




ラジコン空撮「日本のチロル〜板取川新緑」

http://youtu.be/2XBylp4r8Jk

●アクセス方法
車:中央道飯田ICから矢筈トンネル経由で約75分(距離:約42キロ)。
電車:JR飯田駅から路線バス遠山郷線で60分、上町バス停で下車して、そこからタクシーで15分(タクシーは要予約だそうです。)。

●地図


●詳細
南信州・遠山郷「下栗の里」(地図が参考になります。)
日本のチロル「下栗の里」−長野県最南端の秘湯と秘境の里・信州遠山郷

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posted by とる at 08:03 | 田園・田舎風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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